2401 エンジニア採用・技術広報

株式会社mov

Tokyo, Japan Posted August 4, 2026

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On-site Full-time Mid level
Job Description

エンジニア採用・技術広報・カンファレンス出展を一気通貫で担う技術広報リード

仕事概要

このポジションについて

株式会社movの開発組織の採用を、開発部門の内側から牽引する「技術広報・DevRel」を募集します。
事業の成長スピードに対してエンジニア採用は最重要かつ最難関のテーマです。このポジションでは、開発組織の一員として人事と連携しながら、エンジニア採用・技術広報・テックカンファレンスのスポンサー出展までを一気通貫で担い、movの技術ブランドと採用力を育てていただきます。

  • エンジニア採用を母集団形成から選考設計まで主体的に推進し、開発組織の拡大を支える
  • テックブログ・イベント・SNS等を通じて、movの技術や開発文化を社内外へ発信する
  • RubyKaigiをはじめとするテックカンファレンスへのスポンサー出展を企画・運営し、コミュニティとの関係を築く
  • 採用・広報・コミュニティの活動を仕組み化し、再現性のある技術ブランディングをつくる

具体的な業務内容

  • エンジニア採用戦略の企画・立案と推進(母集団形成・スカウト・選考設計・面接調整など)
  • 技術ブランディング戦略の立案と効果計測・分析
  • テックブログの企画・運営・執筆ディレクション(エンジニアの発信支援を含む)
  • エンジニア向けイベント・勉強会の企画・運営
  • RubyKaigi等テックカンファレンスへのスポンサー出展の企画・マネジメント・運営
  • 採用候補者・技術コミュニティ・エンジニアとの関係構築
  • 採用インタビューや登壇など、エンジニアの社外発信のディレクション
  • SNS・オウンドメディアでのコンテンツ発信と告知

■プロダクトについて

『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。
Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。
株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。

PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。

■開発チームについて

スクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。

チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。
エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。

評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。
技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。

■技術スタック

  • Frontend: TypeScript, Vue.js
  • Backend: Ruby, Ruby on Rails
  • DB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQuery
  • TestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, Capybara
  • Crawler: Puppeteer, TypeScript
  • Infrastructure: ECS(Fargate), Terraform, Docker
  • DevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, Dependabot
  • Tools: GitHub, Slack, Figma, Notion
  • AI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor

■mov について

株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。

・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。

・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。

・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。

movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります

■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について

バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。

日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。

注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。

インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。

movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。

私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。

■movへの期待が高まっています

・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化

クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。

movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。

*1

▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼

エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼

良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。

エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼

拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは

プロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部 部長 牧村 真吾のインタビュー▼

「ビジネスと開発の理想的な同期を」カオスを成長へ繋げる、movのPdM

ーーーーーー

▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼

【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化

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必須スキル

このポジションについて

株式会社movの開発組織の採用を、開発部門の内側から牽引する「技術広報・DevRel」を募集します。
事業の成長スピードに対してエンジニア採用は最重要かつ最難関のテーマです。このポジションでは、開発組織の一員として人事と連携しながら、エンジニア採用・技術広報・テックカンファレンスのスポンサー出展までを一気通貫で担い、movの技術ブランドと採用力を育てていただきます。

  • エンジニア採用を母集団形成から選考設計まで主体的に推進し、開発組織の拡大を支える
  • テックブログ・イベント・SNS等を通じて、movの技術や開発文化を社内外へ発信する
  • RubyKaigiをはじめとするテックカンファレンスへのスポンサー出展を企画・運営し、コミュニティとの関係を築く
  • 採用・広報・コミュニティの活動を仕組み化し、再現性のある技術ブランディングをつくる

具体的な業務内容

  • エンジニア採用戦略の企画・立案と推進(母集団形成・スカウト・選考設計・面接調整など)
  • 技術ブランディング戦略の立案と効果計測・分析
  • テックブログの企画・運営・執筆ディレクション(エンジニアの発信支援を含む)
  • エンジニア向けイベント・勉強会の企画・運営
  • RubyKaigi等テックカンファレンスへのスポンサー出展の企画・マネジメント・運営
  • 採用候補者・技術コミュニティ・エンジニアとの関係構築
  • 採用インタビューや登壇など、エンジニアの社外発信のディレクション
  • SNS・オウンドメディアでのコンテンツ発信と告知

■プロダクトについて

『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。
Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。
株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。

PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。

■開発チームについて

スクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。

チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。
エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。

評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。
技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。

■技術スタック

  • Frontend: TypeScript, Vue.js
  • Backend: Ruby, Ruby on Rails
  • DB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQuery
  • TestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, Capybara
  • Crawler: Puppeteer, TypeScript
  • Infrastructure: ECS(Fargate), Terraform, Docker
  • DevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, Dependabot
  • Tools: GitHub, Slack, Figma, Notion
  • AI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor

■mov について

株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。

・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。

・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。

・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。

movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります

■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について

バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。

日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。

注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。

インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。

movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。

私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。

■movへの期待が高まっています

・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化

クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。

movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。

*1

▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼

エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼

良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。

エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼

拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは

プロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部 部長 牧村 真吾のインタビュー▼

「ビジネスと開発の理想的な同期を」カオスを成長へ繋げる、movのPdM

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▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼

【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化

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歓迎スキル

採用・人事

  • エンジニア採用の実務経験(事業会社・人材エージェントは問いません)
  • 採用広報・採用マーケティングの実務経験

技術広報・DevRel

  • 技術広報・DevRel・Developer Relationsの実務経験
  • テックブログ・オウンドメディアの企画・編集・執筆経験
  • テックカンファレンスへのスポンサー出展・ブース運営の経験
  • 技術コミュニティの企画・運営経験

発信・ブランディング

  • PR・ブランディング・メディアリレーションの経験
  • SNS運用・Podcast・動画等のコンテンツ制作経験

その他

  • エンジニア経験、またはエンジニアとの協業・取材経験
  • AIを業務に活用した経験(採用・広報業務の効率化に限らず、自作ツール・アプリの開発や情報収集・インプットへの活用も歓迎)

※ 全ては満たしていなくとも、いずれかに強みや強化していきたい意欲があれば歓迎いたします。

求める人物像

  • movのミッション「日本のポテンシャルを最大化する」に共感する方
  • エンジニアリングとエンジニア文化に敬意と関心を持てる方
  • 採用を「人集め」ではなく事業成長の根幹と捉え、当事者意識を持って取り組める方
  • 自ら手を動かしつつ、開発組織を巻き込んで物事を前に進められる方
  • 仕組みやポジションを0から立ち上げることを楽しめる方
  • 社外への発信を通じて、movの技術ブランドを中長期で育てていきたい方
  • AIを日常的に使うことが当たり前になっており、業務効率化にとどまらず、自分に役立つツールやアプリを自作したり、学習・情報収集にも積極的に取り入れている方

応募概要

給与

年俸制 500万円〜1,100万円

勤務地

東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー 10F

・「渋谷駅」「代官山駅」「恵比寿駅」より徒歩圏内
・リモート可(業務の習熟度や役割により頻度に差あり)

雇用形態

正社員

勤務体系

専門業務型裁量労働制(1日のみなし労働時間8時間)
始業 10:00〜終業 19:00を基本とし、労働協定に定める専門業務型裁量労働制であるため、本人の裁量に委ねるものとする。1日のみなし労働時間8時間)

*\年間休日数\*: 126日(2025年度:2025年8月1日〜2026年7月31日)

  • 土・日曜日、祝日
  • 年次有給休暇(入社時に10日付与)
  • 年末年始休暇
  • 夏季休暇(7〜9月の間に2日間取得可能)
  • 産前産後休暇 / 育児休暇 / 介護休暇
  • 家族の誕生日休暇(本人・配偶者・子女)

試用期間

あり(3ヶ月)

福利厚生

  • 各種社会保険
  • 交通費支給(最大月3万円の実費支給)
  • 定期健康診断
  • 家賃手当(入社時一律3万円、入社後丸3年経過で+2万円/条件あり)
  • 出張日当
  • 資格取得支援手当
  • 書籍購入補助
  • AIツール利用補助
  • テックカンファレンス参加費用負担(条件あり)
  • ヘッドホン購入手当
  • 社内懇親会手当
  • フリードリンク/フリースナック
  • PC選択可(Windows・Mac)
  • スマートフォン貸与(職種による)
  • 服装自由
Required Skills
communication Amazon SNS analytical skills product-market fit leadership TypeScript Vue Ruby Rails PostgreSQL Elasticsearch Redis BigQuery Cypress Terraform Docker
How to apply

You apply on 株式会社mov’s own careers site. No account needed.

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