プロダクトマネージャー|PdM(フルリモートまたは週3以上出社)
株式会社find
Tokyo, Japan Posted September 3, 2026
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Job Description
04.[正社員|東京オフィス]プロダクトマネージャー|PdM(フルリモートまたは週3以上出社)
仕事概要
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
- 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
- findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
- findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
- ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
- 「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
- IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
▼ポジションについて
落とし物が必ず見つかる世界へ。find はこのビジョンを、鉄道・空港・商業施設という日本の移動と暮らしの基盤で実現しようとしています。落とし物の返還率を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げた実績のもと、次はAI エージェントが照合と対応を担い、落とし物のインフラそのものを作り直す段階に入りました。
このポジションでお任せしたいのは、新規事業・大手鉄道会社の導入・オペレーション自動化・基盤刷新という、いま同時に動いている挑戦の「何を、なぜ作るか」を見極めることです。現場やお客様の課題を深く掘り下げ、データと仮説をもとに優先順位をつけ、プロダクト戦略とロードマップを描く。決めたことをどう形にして届けるかはプロジェクトマネージャーと、どう作るかはテックリードと、三人四脚で進める役割です。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが課題と方向性を描くことで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
<具体的な業務内容>
・プロダクト戦略・ロードマップ策定
→大手鉄道会社への導入拡大や、基盤刷新など、複数の挑戦が同時に進む中で、市場・顧客ニーズ・技術動向、事業スピードなどを踏まえたプロダクト戦略とロードマップを描きます。新規事業を含め、「次に何にリソースを振るか」の優先順位づけもお任せします。
・新機能の要件定義
→鉄道会社や商業施設など現場のお客様の課題を深掘りし、AIエージェントを活用した照合・対応の自動化を含むソリューションを検討。ユーザーストーリーや仕様書に落とし込み、現場のニーズを言語化します。「何を、なぜ作るか」の意思決定者として仕様を開発チームに伝達し、優先順位をすり合わせます。
<利用技術・ツール>
フロントエンド:Vue3(Nuxt4)、Tailwind CSS、TypeScript
バックエンド:TypeScript、Hono(切り出しを推進中)、GraphQL etc.
インフラ:AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES、OpenSearch etc.
CICD:Github Actions
その他:OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
AIエージェントの利用状況:Claude Code
開発環境:Docker Compose
社内ツール:Asana、Notion、Google Drive、Slack
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
[業務内容の変更範囲:会社の定める範囲]
必須スキル
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
- 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
- findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
- findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
- ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
- 「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
- IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
▼ポジションについて
落とし物が必ず見つかる世界へ。find はこのビジョンを、鉄道・空港・商業施設という日本の移動と暮らしの基盤で実現しようとしています。落とし物の返還率を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げた実績のもと、次はAI エージェントが照合と対応を担い、落とし物のインフラそのものを作り直す段階に入りました。
このポジションでお任せしたいのは、新規事業・大手鉄道会社の導入・オペレーション自動化・基盤刷新という、いま同時に動いている挑戦の「何を、なぜ作るか」を見極めることです。現場やお客様の課題を深く掘り下げ、データと仮説をもとに優先順位をつけ、プロダクト戦略とロードマップを描く。決めたことをどう形にして届けるかはプロジェクトマネージャーと、どう作るかはテックリードと、三人四脚で進める役割です。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが課題と方向性を描くことで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
<具体的な業務内容>
・プロダクト戦略・ロードマップ策定
→大手鉄道会社への導入拡大や、基盤刷新など、複数の挑戦が同時に進む中で、市場・顧客ニーズ・技術動向、事業スピードなどを踏まえたプロダクト戦略とロードマップを描きます。新規事業を含め、「次に何にリソースを振るか」の優先順位づけもお任せします。
・新機能の要件定義
→鉄道会社や商業施設など現場のお客様の課題を深掘りし、AIエージェントを活用した照合・対応の自動化を含むソリューションを検討。ユーザーストーリーや仕様書に落とし込み、現場のニーズを言語化します。「何を、なぜ作るか」の意思決定者として仕様を開発チームに伝達し、優先順位をすり合わせます。
<利用技術・ツール>
フロントエンド:Vue3(Nuxt4)、Tailwind CSS、TypeScript
バックエンド:TypeScript、Hono(切り出しを推進中)、GraphQL etc.
インフラ:AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES、OpenSearch etc.
CICD:Github Actions
その他:OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
AIエージェントの利用状況:Claude Code
開発環境:Docker Compose
社内ツール:Asana、Notion、Google Drive、Slack
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
[業務内容の変更範囲:会社の定める範囲]
歓迎スキル
- エンジニアリング経験(自ら簡単なプロトタイプを作成できるレベル)
- データ分析(SQL、Pythonなど)の経験
- UX/UIデザインに関する知識または実務経験
- スタートアップまたは少人数チームでのプロダクト立ち上げ経験
求める人物像
- 顧客志向が強く、ユーザー課題を深く掘り下げ、本質的なニーズを特定できるかた。
- ビジネス・技術・UXのバランスをとり、プロダクトの成功に向けて周囲を巻き込めるかた。
- データ駆動で意思決定を行い、自ら業務課題を定義し改善を図ることができるかた。
応募概要
給与
年収600-1000万円
月給50〜83.3万円
内訳
基本給36.8〜61.5万円
固定残業代(45h分)13.1〜21.8万円
※45時間を超える残業は申請に基づき別途支給
勤務地
【本社】
東京都港区西新橋三丁目13番3号 BIZCORE西新橋11階
※2027年3月ごろに神谷町駅直結のオフィスビルに移転予定
[占有スペース内禁煙・入居するオフィスビル敷地内に喫煙室あり]
[勤務地の変更範囲:会社の定める範囲]
雇用形態
正社員
勤務体系
コアタイム10-15時を中心にフレックス勤務体制
(例:9:00〜18:00など)
試用期間
試用期間3ヶ月 住宅手当のみ支給対象外。それ以外は同条件
福利厚生
▼働き方・環境
・フレックスタイム制(コアタイム10:00〜15:00)
・フルリモートOK (今後制度変更により出社をお願いする可能性あり)
・東京オフィス内フリードリンク(コーヒー・ヤクルト・ソフトドリンク等)
▼手当・制度
・近距離住宅手当
└本社より5km以内:月3万円/8km以内:月2万円
・備品購入手当(月5千円)
・慶弔金制度(結婚・出産祝い金など)
・ストックオプション付
▼スキルアップ支援
・書籍購入補助(月最大8千円)
・まなび費用・セミナー費用補助(月最大1万円)
・社内図書館「find文庫」(自由に貸出)
▼コミュニケーション・カルチャー
・社内懇親費補助(月1回/1人3千円)
・部活動費補助
・Willカフェタイム(年4回/1回1人最大3千円)
└カフェやランチで「Will」を語る時間(リモート参加もOK)
▼ライフサポート
・健康診断
・疾病休暇(特定の疾病に感染した場合に有給休暇を付与)
・出産・育児サポート制度(柔軟な働き方を支援)
・ベビーシッター・病児保育・ファミサポ費用補助
・不妊治療費用補助
・ワンニャンお迎え休暇(ペットを家族に迎えた月に有給休暇を1日付与)
など
※一部制度は雇用形態により利用条件があります。
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