CTO候補(週5出社)

株式会社find

Tokyo, Japan Posted September 12, 2026

Check how well your resume matches this job

On-site Full-time 正社員 | 東京オフィス Executive
Job Description

01.[正社員 | 東京オフィス]CTO候補(週5出社)

仕事概要

年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」

■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」

日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。

・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。

私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。

■ findの事業と強み

現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。

単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。

  1. 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)

AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。

  1. findセンター(BPO事業)

ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。

  1. findリユース(サーキュラーエコノミー事業)

満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。

■ findで働く魅力・提供できるキャリア

  1. ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験

競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。

  1. 「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造

誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。

  1. IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム

サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。

■ポジションについて:*\経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導するCTO\*

落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。

今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「*\特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行\\」と、「\\エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成\*」をリードしていただきたいと考えています。

■募集背景「なぜ今、CTO候補が必要なのか」

設立から5年・6期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるCTOを求めています。

  • *\スケーラビリティの確保\*:鉄道最大手への導入に伴い、より安定的に、かつ拡張性の担保された構成に作り替える必要があります。これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むか、その判断基準も、我々はまだ十分に言語化できていない、というのが本音です。ぜひ一緒に議論し、今までの知見を生かした技術的意思決定を行なっていきたいです。
  • *\事業の多角化\*: 「落とし物クラウドfind」に続き「findセンター」「findリユース」をサービスローンチ済み。〜2027年上期までに新規事業を2つリリース予定です。複数の事業立ち上げに伴い、落とし物クラウドfindシステムとの連携開発も続々と進んでいきます。
  • *\組織のプロフェッショナル化\*: 職人芸による運用からチーム開発へ。属人化を解消し、意思決定を透明化・合理化するワンチームへの移行。 一時期30%台だった正社員比率を65%まで高めつつある今、より誰もが主体的に自信を持って開発できる体制にスケールさせていくフェーズです。

■findの開発チームの特徴

▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。

▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発

  • 必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
  • 普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
  • ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
  • 新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます

■具体的な業務内容

  • 技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件、事業成長スピード、経営的意思決定などを踏まえたプロダクト全体のイメージや技術戦略策定、技術投資の意思決定
  • 開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
  • 技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の方針決定

<利用技術・ツール>
フロントエンド:Vue3(Nuxt4)、Tailwind CSS、TypeScript
バックエンド:TypeScript、Hono(切り出しを推進中)、GraphQL etc.
インフラ:AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES、OpenSearch etc.
CICD:Github Actions
その他:OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
AIエージェントの利用状況:Claude Code
開発環境:Docker Compose
社内ツール:Asana、Notion、Google Drive、Slack
※次世代構成でのフロントエンドの扱いは現在検討中です。

必須スキル

年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」

■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」

日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。

・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。

私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。

■ findの事業と強み

現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。

単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。

  1. 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)

AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。

  1. findセンター(BPO事業)

ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。

  1. findリユース(サーキュラーエコノミー事業)

満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。

■ findで働く魅力・提供できるキャリア

  1. ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験

競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。

  1. 「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造

誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。

  1. IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム

サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。

■ポジションについて:*\経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導するCTO\*

落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。

今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「*\特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行\\」と、「\\エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成\*」をリードしていただきたいと考えています。

■募集背景「なぜ今、CTO候補が必要なのか」

設立から5年・6期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるCTOを求めています。

  • *\スケーラビリティの確保\*:鉄道最大手への導入に伴い、より安定的に、かつ拡張性の担保された構成に作り替える必要があります。これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むか、その判断基準も、我々はまだ十分に言語化できていない、というのが本音です。ぜひ一緒に議論し、今までの知見を生かした技術的意思決定を行なっていきたいです。
  • *\事業の多角化\*: 「落とし物クラウドfind」に続き「findセンター」「findリユース」をサービスローンチ済み。〜2027年上期までに新規事業を2つリリース予定です。複数の事業立ち上げに伴い、落とし物クラウドfindシステムとの連携開発も続々と進んでいきます。
  • *\組織のプロフェッショナル化\*: 職人芸による運用からチーム開発へ。属人化を解消し、意思決定を透明化・合理化するワンチームへの移行。 一時期30%台だった正社員比率を65%まで高めつつある今、より誰もが主体的に自信を持って開発できる体制にスケールさせていくフェーズです。

■findの開発チームの特徴

▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。

▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発

  • 必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
  • 普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
  • ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
  • 新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます

■具体的な業務内容

  • 技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件、事業成長スピード、経営的意思決定などを踏まえたプロダクト全体のイメージや技術戦略策定、技術投資の意思決定
  • 開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
  • 技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の方針決定

<利用技術・ツール>
フロントエンド:Vue3(Nuxt4)、Tailwind CSS、TypeScript
バックエンド:TypeScript、Hono(切り出しを推進中)、GraphQL etc.
インフラ:AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES、OpenSearch etc.
CICD:Github Actions
その他:OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
AIエージェントの利用状況:Claude Code
開発環境:Docker Compose
社内ツール:Asana、Notion、Google Drive、Slack
※次世代構成でのフロントエンドの扱いは現在検討中です。

歓迎スキル

  • サーバーレス(Amplify/Lambda等)からコンテナ基盤(ECS/Terraform等)への移行実務経験
  • AIエージェント(LangChain等)の実装、またはAIによる業務プロセス変革の知見
  • B2B領域で新規事業(0→1フェーズ)の立ち上げからPMFまでのリード経験
  • アジャイル/スクラム開発体制へのトランスフォーメーション経験

求める人物像

  • 「権限移譲」と「ドキュメント化」へのこだわり: システム全体を把握しているのが実質1名という状況を、技術的なドキュメント化と組織的な権限移譲で解決できる方。
  • 「調整力」と「合意形成」: コアメンバーへの敬意を払いつつ、組織としての合理的な判断を通せる、高いソフトスキルを持つ方。
  • 技術を事業成長と経営判断の中核に据え、技術目線で会社経営に主体的にコミットできる方
  • 経営の意思決定と開発現場の実態を理解し、両者をつなぎながら、会社が目指す方向へ自部門及び全社をアラインさせられる方
  • 短期的な開発効率と中長期的な技術・組織の健全性を両立させてリードできる方

応募概要

給与

年収1500万円~2000万円
(前職考慮いたします)

勤務地

【本社】
東京都港区西新橋三丁目13番3号 BIZCORE西新橋11階
※開発部は基本的にフルリモート勤務ですが、CTO候補には東京オフィスに出社していただき事業運営にコミットいただける方を歓迎しております。
※2027年3月に神谷町駅直結のオフィスビルに移転予定

雇用形態

正社員

勤務体系

【勤務時間】
コアタイム10-15時を中心にフレックス勤務体制
(例:9:00〜18:00など)

【休日休暇】
年間休日121日
完全週休2日(土日)、祝日
有給休暇(入社日5日、入社3ヶ月後5日付与)
長期休暇(年末年始)
リフレッシュ休暇制度(1年ごとに5日間連続休暇取得可能)

試用期間

試用期間3ヶ月・期間中は住宅手当の対象外となります。それ以外の条件は試用期間終了後と変わりません。

福利厚生

▼働き方・環境
・フレックスタイム制(コアタイム10:00〜15:00)
・東京オフィス内フリードリンク(コーヒー・ヤクルト・ソフトドリンク等)

▼手当・制度
・近距離住宅手当
└本社より5km以内:月3万円/8km以内:月2万円
・備品購入手当(月5千円)
・慶弔金制度(結婚・出産祝い金など)
・ストックオプション付与

▼スキルアップ支援
・書籍購入補助(月最大8千円)
・まなび費用・セミナー費用補助(月最大1万円)
・社内図書館「find文庫」(自由に貸出)

▼コミュニケーション・カルチャー
・社内懇親費補助(月1回/1人3千円)
・部活動費補助
・Willカフェタイム(年4回/1回1人最大3千円)
└カフェやランチで「Will」を語る時間(リモート参加もOK)

▼ライフサポート
・健康診断
・疾病休暇(特定の疾病に感染した場合に有給休暇を付与)
・出産・育児サポート制度(柔軟な働き方を支援)
・ベビーシッター・病児保育・ファミサポ費用補助
・不妊治療費用補助
・ワンニャンお迎え休暇(ペットを家族に迎えた月に有給休暇を1日付与)
など

※一部制度は雇用形態により利用条件があります。

Required Skills
hospitality Excel business development decision making Amazon Web Services Claude Code Slack business strategy Tailwind CSS TypeScript GraphQL AWS Lambda DynamoDB Amazon S3 CI/CD
How to apply

You apply on 株式会社find’s own careers site. No account needed.

Apply on company site
How well do you match?

Upload your resume and ARes scores it against this job in a few seconds. No account needed.

Your resume is read to calculate the match and then deleted. Nothing is saved.

Already have access? Sign in
About 株式会社find

See every open role at 株式会社find on ARes.

More Jobs at 株式会社find
Share This Job