カスタマーサクセスエンジニア

Scalebase株式会社

Tokyo, Japan Posted October 15, 2026

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On-site Full-time Mid level
Job Description

【カスタマーサクセスエンジニア】複雑な収益の仕組みを、技術で「動く設計」に落とす

仕事概要

◆一言でいうと
複雑なビジネス要件を技術で解きほぐし、顧客が変わる瞬間を最前線でつくる仕事です。

技術力と傾聴力で、顧客とプロダクト開発を繋ぐカスタマーサクセスエンジニア(CSE)の募集です。

問い合わせに答えて終わるサポート職ではありません。顧客の前で要件を整理し、Scalebaseのデータモデル・API連携・AIエージェントを使った「動く設計」に落とす——顧客の収益管理の成功に、技術で責任を持つ当事者です。

コードを書けることは必須ではありません。求めるのは、システム構成やデータの流れを自分で読み解き、設計判断ができること。実装・検証の手はAIツールが担う時代です。

なお、当社に職掌の壁はありません。主戦場に責任を持ちながら、事業そのものにコミットしたい方を探しています。

◆私たちが挑む課題
日本の“売上の裏側”を、AIで塗り替える。

見積・契約・請求・収益管理。企業のお金の流れは、いまだに20年前の基幹システムとExcelと人力で回っています。一社の困りごとではなく、日本の稼ぐ力に関わる課題です。
・人口が減る日本で、“売上の裏側”に人が張り付いている
・基幹システムは20年物、現場はExcelと目視
・商売のルールがAIで変わるのに、実装できるインフラがない

目指すのは、便利なツールではなく、企業の基幹(ERP)をAIネイティブに作り直すこと。最初の主戦場が、見積から契約・請求・入金・収益までを一つのデータでつなぐ収益管理プラットフォーム「Scalebase」です。

◆数字で見るScalebase
・導入企業:300社超(スタートアップから大手企業まで)
・管理している契約件数:70万件超
・月次の管理決済金額:100億円超
・月次解約率:0.5%以下
・社員数:24名の少数精鋭(累計調達額25億円)
・平均年収:900万円以上/平均勤続年数:約4.3年
・24名中9名が、子育てと両立しながら働いています
※2026年8月時点の社内データ

導入企業の一例:NTT東日本、TOPPAN、NECネッツエスアイ、アイリスオーヤマ、PKSHA Technology、ダイヤモンド社、SMBCリーガルX、レバレジーズ、クラウドワークス、TOKIUM、HEROZ、enechain、10X、atama plus ほか

◆なぜ「SaaSに逆風」の時代に、追い風なのか
生成AIの普及で「AIで簡単に作れるソフトウェア」の価値は下がっています。しかし、収益管理はその真逆の領域です。

  1. 請求は「1円のズレも許されない」基幹業務

ノウハウは水面下にあり、生成AIを用いても安易な自社開発が困難。だからこそ、信頼できるプラットフォームが選ばれ続けます。

  1. AIの普及が、収益管理の需要そのものを増やしている

「基本料金+AI使用量+成功報酬」のようなハイブリッド課金が一般化し、既存の請求システムでは計算すら困難な状態が生まれています。AIでビジネスを始める企業が増えるほど、私たちの市場は広がります。

  1. 中心にあるのは「人にしかできない仕事」

作業はAIに任せ、人は要件の見極め・設計判断・顧客への伴走に集中する。複雑な要件を読み解く力の価値は、AI時代にむしろ上がり続けています。

実際に、当社は直近1年でAIに全面シフトし、一人当たり売上は約1.8倍に(第8期実績)。「AI時代は追い風」を自社の数字で証明してきました。

だから私たちは、この領域を守るのではなく、獲りにいきます。古い基幹システムが残る市場を、AIと開発速度で塗り替える——国内にまだプレイヤーのいない空席です。

◆私たちの働き方 — 主戦場×越境
24名全員に、主たる職掌があります。まずその領域の結果に責任を持つ。これが前提です。

その上で、職掌の壁はありません。作業をAIに任せられるようになったことで、一人ひとりがAIを相棒に領域を越えて事業を前に進める——それが私たちの標準です。「AIに熱狂し常識を覆す」は、スローガンではなく、各部門ですでに出ている成果です。

・CS:会議が終わった時点で、議事録とSalesforce更新はほぼ完了。一人あたりの担当社数は3倍に
・営業:Salesforce登録・企業調査・メール下書きまでAIが一括実行し、提案準備は2時間→5分に。商談後の議事録も30分→3分
・開発:AIが関わるPRは1年で0.8%→80%。コード変更が本番に届くまで中央値48分、重大障害はむしろ3割減
・職種の垣根も越えます:エンジニアが顧客と直接話して開発サイクルを回し、ビジネス職がAIで作った分析やプロトタイプを開発に持ち込む
※開発の数値は社内計測より

報酬も、職掌ではなく「事業への影響範囲」で決まる役割グレード制です。越境は評価に直結します。

◆本ポジションの魅力・やりがい

・ERP・基幹システムの上流経験が、最も高く評価される場所
「お金」と「契約」という基幹データを扱う領域で、業務理解×技術理解の両方を持つ人材は決定的に不足しています。要件定義・業務設計・データ移行の経験が、SaaS×AIの文脈でそのまま市場価値に変わります。

・「書けないから」で諦めていた領域に、AIで踏み込める
実装・検証の手はClaude Code等のAIツールが担います。設計判断ができる人がAIを使い倒せば、一人で要件整理からプロトタイプまで完結できる——その働き方を標準にしている会社です。

・新設ポジションを、自分で定義できる
このポジションの1人目です。プリセールスとデリバリーの境界、プロダクトへの関与の深さなど、役割の輪郭を自分で描けるタイミングです。あなたの設計判断が、そのまま24名の会社の事業数字に繋がります。

◆本職種の業務内容
CS・セールスとプロダクト開発の間に立ち、要件整理から技術設計、技術課題の解決までを一貫して担います。

【扱う範囲】
見積・受注/契約管理/料金計算/請求・決済/入金・督促/収益認識/会計・分析の7工程を、一つのデータでつなぎます。料金計算だけでも、定額・従量・段階・クレジット、日割り・月割り、年額の月次按分、最低利用料・上限、値引き・マイナス調整、使用量のAPI取り込み、契約変更の自動反映まで。この複雑さを「動く設計」に落とすのがCSEの仕事です。

【要件定義・技術設計】
・顧客の請求・収益管理業務を分析し、要件をScalebaseのデータモデルに沿った「実装可能な設計」に落とす
・CRM/SFA(Salesforce・HubSpotなど)・電子署名・会計システムとのAPI連携の構成設計
・契約データ移行の方式設計(データ構造の読み解き・件数照合・リスク管理)

【技術課題の解決】
・CS・セールスから寄せられる技術的な相談・問い合わせの一次受け。調査・検証で原因の仮説を立て、開発チームと連携して解決まで導く
・活用のベストプラクティスを標準化し、問い合わせそのものを減らす仕組み(ナレッジ・ドキュメント・AIエージェント)を設計

【顧客対面・社内連携】
・商談段階からの技術的な実現性判断・提案支援(プリセールス)。CS・セールスに同行し、顧客への技術的な説明を担う
・導入プロジェクトでのPM・コンサルタントとの協働、技術論点のリード
・顧客の要件から見えた真のペインをプロダクトチームへ届け、機能改善に繋げる

【AI活用】
・Claude Code等のAIツールを使った検証・プロトタイピング(実装の手はAIに任せ、人は設計判断に集中)
・ClaudeなどのAIツールからScalebaseを操作するAIエージェント機能(提供開始済み)を使った、新しい導入・連携手法の開拓。AIが作業を進め、人は確認と判断に集中する形を顧客と一緒につくる

【一般的なCSEとの違い】
受け身のテクニカルサポートではありません。要件定義・技術設計という上流が主戦場で、そこに技術課題解決が付随する構成です。「チケットを捌く日々」を想像している方には合いませんが、「サポートの枠を出て顧客の成功そのものに踏み込みたい」方には理想的な環境です。

【キャリアパスの青写真】
このポジションで顧客の真のペインを掴んだ方が、次のステージへ進む——それが私たちの描くキャリアの順序です。
・Pattern A|BtoB SaaS PdM: 顧客のビジネスモデルと収益構造を深く理解し、真のペイン抽出からプロダクト開発・事業戦略までを担う
・Pattern B|プリンシパルアーキテクト / 技術専門家: エンタープライズ導入の技術設計を極め、大手企業の基幹業務変革をリードする専門家へ

◆チームとカルチャー
「思っていた雰囲気と、いい意味で違いました」——カジュアル面談で、いちばんよく言われる言葉です。堅い領域を扱う、カジュアルであたたかいチームです。
・全体集会(毎月):月次の振り返りと事業進捗を、役職を問わず全員で共有
・全社合宿(不定期):事業戦略から営業体制まで、役職に関係なく全員で本音をぶつけ合う
・リモート時はバーチャルオフィス(Gather)に常駐し、気軽に声をかけ合える環境

◆もっと知る
・採用サイト:
・Scalebaseが何をするプロダクトか、3分でわかる紹介ページ:
・記憶に頼らない。一人で数十社と向き合う、ScalebaseカスタマーサクセスのAI活用:
・売上に関すること、ぜんぶ。(ビジネスチーム):

◆選考プロセス
・カジュアル面談(歓迎です。選考ではありません。代表・毛利と直接、事業の面白さや組織のリアルを気軽に話せます)
・書類選考 → 面接2〜3回(最終面接を含む)→ オファー面談
・状況に応じて、メンバー交流会・適性検査(GMAP-CT)を追加で実施します
・応募から内定までは1〜2週間程度。ご状況に合わせてアレンジします

必須スキル

◆一言でいうと
複雑なビジネス要件を技術で解きほぐし、顧客が変わる瞬間を最前線でつくる仕事です。

技術力と傾聴力で、顧客とプロダクト開発を繋ぐカスタマーサクセスエンジニア(CSE)の募集です。

問い合わせに答えて終わるサポート職ではありません。顧客の前で要件を整理し、Scalebaseのデータモデル・API連携・AIエージェントを使った「動く設計」に落とす——顧客の収益管理の成功に、技術で責任を持つ当事者です。

コードを書けることは必須ではありません。求めるのは、システム構成やデータの流れを自分で読み解き、設計判断ができること。実装・検証の手はAIツールが担う時代です。

なお、当社に職掌の壁はありません。主戦場に責任を持ちながら、事業そのものにコミットしたい方を探しています。

◆私たちが挑む課題
日本の“売上の裏側”を、AIで塗り替える。

見積・契約・請求・収益管理。企業のお金の流れは、いまだに20年前の基幹システムとExcelと人力で回っています。一社の困りごとではなく、日本の稼ぐ力に関わる課題です。
・人口が減る日本で、“売上の裏側”に人が張り付いている
・基幹システムは20年物、現場はExcelと目視
・商売のルールがAIで変わるのに、実装できるインフラがない

目指すのは、便利なツールではなく、企業の基幹(ERP)をAIネイティブに作り直すこと。最初の主戦場が、見積から契約・請求・入金・収益までを一つのデータでつなぐ収益管理プラットフォーム「Scalebase」です。

◆数字で見るScalebase
・導入企業:300社超(スタートアップから大手企業まで)
・管理している契約件数:70万件超
・月次の管理決済金額:100億円超
・月次解約率:0.5%以下
・社員数:24名の少数精鋭(累計調達額25億円)
・平均年収:900万円以上/平均勤続年数:約4.3年
・24名中9名が、子育てと両立しながら働いています
※2026年8月時点の社内データ

導入企業の一例:NTT東日本、TOPPAN、NECネッツエスアイ、アイリスオーヤマ、PKSHA Technology、ダイヤモンド社、SMBCリーガルX、レバレジーズ、クラウドワークス、TOKIUM、HEROZ、enechain、10X、atama plus ほか

◆なぜ「SaaSに逆風」の時代に、追い風なのか
生成AIの普及で「AIで簡単に作れるソフトウェア」の価値は下がっています。しかし、収益管理はその真逆の領域です。

  1. 請求は「1円のズレも許されない」基幹業務

ノウハウは水面下にあり、生成AIを用いても安易な自社開発が困難。だからこそ、信頼できるプラットフォームが選ばれ続けます。

  1. AIの普及が、収益管理の需要そのものを増やしている

「基本料金+AI使用量+成功報酬」のようなハイブリッド課金が一般化し、既存の請求システムでは計算すら困難な状態が生まれています。AIでビジネスを始める企業が増えるほど、私たちの市場は広がります。

  1. 中心にあるのは「人にしかできない仕事」

作業はAIに任せ、人は要件の見極め・設計判断・顧客への伴走に集中する。複雑な要件を読み解く力の価値は、AI時代にむしろ上がり続けています。

実際に、当社は直近1年でAIに全面シフトし、一人当たり売上は約1.8倍に(第8期実績)。「AI時代は追い風」を自社の数字で証明してきました。

だから私たちは、この領域を守るのではなく、獲りにいきます。古い基幹システムが残る市場を、AIと開発速度で塗り替える——国内にまだプレイヤーのいない空席です。

◆私たちの働き方 — 主戦場×越境
24名全員に、主たる職掌があります。まずその領域の結果に責任を持つ。これが前提です。

その上で、職掌の壁はありません。作業をAIに任せられるようになったことで、一人ひとりがAIを相棒に領域を越えて事業を前に進める——それが私たちの標準です。「AIに熱狂し常識を覆す」は、スローガンではなく、各部門ですでに出ている成果です。

・CS:会議が終わった時点で、議事録とSalesforce更新はほぼ完了。一人あたりの担当社数は3倍に
・営業:Salesforce登録・企業調査・メール下書きまでAIが一括実行し、提案準備は2時間→5分に。商談後の議事録も30分→3分
・開発:AIが関わるPRは1年で0.8%→80%。コード変更が本番に届くまで中央値48分、重大障害はむしろ3割減
・職種の垣根も越えます:エンジニアが顧客と直接話して開発サイクルを回し、ビジネス職がAIで作った分析やプロトタイプを開発に持ち込む
※開発の数値は社内計測より

報酬も、職掌ではなく「事業への影響範囲」で決まる役割グレード制です。越境は評価に直結します。

◆本ポジションの魅力・やりがい

・ERP・基幹システムの上流経験が、最も高く評価される場所
「お金」と「契約」という基幹データを扱う領域で、業務理解×技術理解の両方を持つ人材は決定的に不足しています。要件定義・業務設計・データ移行の経験が、SaaS×AIの文脈でそのまま市場価値に変わります。

・「書けないから」で諦めていた領域に、AIで踏み込める
実装・検証の手はClaude Code等のAIツールが担います。設計判断ができる人がAIを使い倒せば、一人で要件整理からプロトタイプまで完結できる——その働き方を標準にしている会社です。

・新設ポジションを、自分で定義できる
このポジションの1人目です。プリセールスとデリバリーの境界、プロダクトへの関与の深さなど、役割の輪郭を自分で描けるタイミングです。あなたの設計判断が、そのまま24名の会社の事業数字に繋がります。

◆本職種の業務内容
CS・セールスとプロダクト開発の間に立ち、要件整理から技術設計、技術課題の解決までを一貫して担います。

【扱う範囲】
見積・受注/契約管理/料金計算/請求・決済/入金・督促/収益認識/会計・分析の7工程を、一つのデータでつなぎます。料金計算だけでも、定額・従量・段階・クレジット、日割り・月割り、年額の月次按分、最低利用料・上限、値引き・マイナス調整、使用量のAPI取り込み、契約変更の自動反映まで。この複雑さを「動く設計」に落とすのがCSEの仕事です。

【要件定義・技術設計】
・顧客の請求・収益管理業務を分析し、要件をScalebaseのデータモデルに沿った「実装可能な設計」に落とす
・CRM/SFA(Salesforce・HubSpotなど)・電子署名・会計システムとのAPI連携の構成設計
・契約データ移行の方式設計(データ構造の読み解き・件数照合・リスク管理)

【技術課題の解決】
・CS・セールスから寄せられる技術的な相談・問い合わせの一次受け。調査・検証で原因の仮説を立て、開発チームと連携して解決まで導く
・活用のベストプラクティスを標準化し、問い合わせそのものを減らす仕組み(ナレッジ・ドキュメント・AIエージェント)を設計

【顧客対面・社内連携】
・商談段階からの技術的な実現性判断・提案支援(プリセールス)。CS・セールスに同行し、顧客への技術的な説明を担う
・導入プロジェクトでのPM・コンサルタントとの協働、技術論点のリード
・顧客の要件から見えた真のペインをプロダクトチームへ届け、機能改善に繋げる

【AI活用】
・Claude Code等のAIツールを使った検証・プロトタイピング(実装の手はAIに任せ、人は設計判断に集中)
・ClaudeなどのAIツールからScalebaseを操作するAIエージェント機能(提供開始済み)を使った、新しい導入・連携手法の開拓。AIが作業を進め、人は確認と判断に集中する形を顧客と一緒につくる

【一般的なCSEとの違い】
受け身のテクニカルサポートではありません。要件定義・技術設計という上流が主戦場で、そこに技術課題解決が付随する構成です。「チケットを捌く日々」を想像している方には合いませんが、「サポートの枠を出て顧客の成功そのものに踏み込みたい」方には理想的な環境です。

【キャリアパスの青写真】
このポジションで顧客の真のペインを掴んだ方が、次のステージへ進む——それが私たちの描くキャリアの順序です。
・Pattern A|BtoB SaaS PdM: 顧客のビジネスモデルと収益構造を深く理解し、真のペイン抽出からプロダクト開発・事業戦略までを担う
・Pattern B|プリンシパルアーキテクト / 技術専門家: エンタープライズ導入の技術設計を極め、大手企業の基幹業務変革をリードする専門家へ

◆チームとカルチャー
「思っていた雰囲気と、いい意味で違いました」——カジュアル面談で、いちばんよく言われる言葉です。堅い領域を扱う、カジュアルであたたかいチームです。
・全体集会(毎月):月次の振り返りと事業進捗を、役職を問わず全員で共有
・全社合宿(不定期):事業戦略から営業体制まで、役職に関係なく全員で本音をぶつけ合う
・リモート時はバーチャルオフィス(Gather)に常駐し、気軽に声をかけ合える環境

◆もっと知る
・採用サイト:
・Scalebaseが何をするプロダクトか、3分でわかる紹介ページ:
・記憶に頼らない。一人で数十社と向き合う、ScalebaseカスタマーサクセスのAI活用:
・売上に関すること、ぜんぶ。(ビジネスチーム):

◆選考プロセス
・カジュアル面談(歓迎です。選考ではありません。代表・毛利と直接、事業の面白さや組織のリアルを気軽に話せます)
・書類選考 → 面接2〜3回(最終面接を含む)→ オファー面談
・状況に応じて、メンバー交流会・適性検査(GMAP-CT)を追加で実施します
・応募から内定までは1〜2週間程度。ご状況に合わせてアレンジします

歓迎スキル

以下のうち、当てはまるものがあれば歓迎します(すべては必要ありません)。

・ERP・基幹システム(会計・販売管理・請求管理等)の導入プロジェクト経験
・SaaSのカスタマーサクセスエンジニア / ソリューションアーキテクト / セールスエンジニア / テクニカルサポート(Tier2以上)の経験
・SQL・データ移行設計・システム間連携(API/CSV/ETL)の実務経験
・請求・見積・契約まわりの業務知識
・CRM(Salesforce / HubSpot)連携の設計・構築経験
・問い合わせ削減・ナレッジ化など、サポートを仕組みで改善した経験
・Claude Code・ChatGPT等のAIツールを日常的に活用した業務経験
・上流SE・PM・テックリードなど、技術チームを率いた経験

求める人物像

弊社の行動指針に共感・フィットがある方を歓迎します。

・顧客の隣で勝ちにいく:顧客起点を貫き、その奥にある真の課題を掘り当て、確実に勝ち筋をつくる
・AIに熱狂し常識を覆す:進化を誰よりも楽しみ、使い倒す。AIを相棒に領域の垣根を越える
・人生にフルスイングする:仕事も遊びも全力で振り切り、人間としての深みをプロの土台にする

【こんな方と特に相性が良いです】
・顧客の課題に泥臭く向き合い、技術力と傾聴力の両輪で向き合える方
・「業務がわかるSE」「技術がわかるコンサル」と呼ばれてきた方
・率直に対話でき、自分で判断し、失敗から学べる方
・AIの進化を楽しみ、まず使ってみる方

カジュアル面談では、価値観や働き方をお互いに率直にすり合わせます。違和感があれば、そのままお聞かせください。

応募概要

給与

メンバーレンジ:年収480万円〜950万円
マネジメントレンジ:年収750万円〜1,300万円
※ご経験・スキルを考慮して決定します
※年収には固定残業代(月45時間分)を含みます。45時間を超える時間外労働分は別途支給します
※年2回(1月・7月)の評価・給与改訂あり

勤務地

東京都港区新橋2-12-1 ランディック第3新橋ビル9階
※受動喫煙対策:屋内禁煙

雇用形態

正社員

勤務体系

・オフィス出社とリモートワークを併用(週2〜3日程度の出社。顧客対面・チーム内外の連携を重視)
・リモート時はバーチャルオフィス(Gather)に常駐
・フレックスタイム制度
・1日標準労働時間:8時間
・完全週休2日制(土・日)および祝日休み

試用期間

あり(3ヶ月)

福利厚生

◆休暇
・有給休暇(入社時10日付与)
・病気休暇(年5日付与)
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・結婚休暇
・産前産後休暇(実績あり)
・育児休暇(実績あり)

◆働き方・子育て
・短時間勤務制度
・ベビーシッター割引
・副業可(事前申告制)
・服装自由

◆支給・補助
・通勤交通費支給(3万円まで実費を支給)
・出社手当(1,500円/日)
・PC貸与(Windows・Mac)
・スマートフォン貸与
・書籍購入補助制度
・勉強会参加補助制度
・資格取得補助制度
・ストックオプション付与
・リファラル制度

◆健康・オフィス
・定期健康診断・人間ドック・婦人科検診
・インフルエンザ予防接種補助
・ウォーターサーバー完備

Required Skills
customer success Excel ERP procurement Salesforce analytical skills Claude Code accounting CRM HubSpot risk management technical support problem solving business strategy SQL ETL
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