【DX】プロダクトエンジニア(リアル産業DX領域)
株式会社Speee
Tokyo, Japan Posted March 15, 2024
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Job Description
【DX】プロダクトエンジニア(リアル産業DX領域)
Description
【ご担当いただくプロダクトについて】リアル産業DX部門では、複数の事業を運営しています。
・不動産売却・査定サービス「イエウール」(https://ieul.jp/ )
・土地活用・不動産投資プラン比較サイト「イエウール土地活用」( https://land.ieul.jp/ )
・優良不動産会社に特化した不動産査定サービス「すまいステップ」( https://sumai-step.com/ )
・完全会員制の家探しサービス「Housii(ハウシー)」(https://ieul.jp/buy/)
・リフォームのマッチングプラットフォーム「ヌリカエ」(https://www.nuri-kae.jp/ )
・介護施設のマッチングプラットフォーム「ケアスル 介護」( https://caresul-kaigo.jp/)
・新規立ち上げ中のSaaS型サービス
これらの事業の中から、ご入社されるに当たっての初期1年~2年の時間軸でのご活躍と成長を鑑みた上で一番ベストな事業のプロダクトチームにJOINいただきます。
【お任せしたい業務】
プロダクトチームとしては、3ヶ月単位のフォーカスする開発テーマを策定し、それらをやり切るための開発計画の策定、運用を行っています。
現在、約10程度の事業があり、基本的には1つの事業に対して、1つのプロダクトチームになるようにチームを分けています (1チームの規模が大きくなる場合はさらにサブチームに分けることもあります)。
各チームは10人以下のスモールチームで、エンジニア一人ひとりに「事業やプロダクトへの深い理解」と「顧客に使われる機能を責任を持ってリリースしてもらうこと」を期待しています。
以下、一例
・プロダクトの機能追加・機能改善の企画・要件定義
・API / フロントエンドのコンポーネント設計・実装・テスト・コードレビュー
・技術選定を含むアーキテクチャの意思決定、ADR策定
・サイトやDBのパフォーマンス計測・改善
▼開発組織の大事にしていること
エンジニアとして事業に貢献するとは「Why-What-Howの一貫性を保ちながら、技術意思決定を積み重ねること」である
https://tech.speee.jp/entry/why-what-how-engineering
【どんなチームで働くか】
ベースはスモールなスクラムチームですが、我々の特徴として「Bizメンバーとエンジニア間で徹底的にWHY/WHATの認識を揃えること」を大切にしています。なぜならそういった目的の部分を疎かにすると、自分たちが開発した機能がどのような価値につながるかが不明瞭になり、エンジニアのオーナーシップが薄れてしまうと考えているからです。以下は弊PdMのブログ記事ですが、そちらでも「WHYとWHATを定義することの重要性」について語っています。
https://tech.speee.jp/entry/requirements-definition
【デジタルトランスフォーメーション(DX)事業本部について】
・リアル産業に対してテクノロジーを活用して、産業全体のバリューチェーンをこれからのDX時代にあったものに再構築するという挑戦をしています。
・リアル産業のDX化は、単一サービスのみでは実現が難しいため、Webプラットフォーム・SaaS・コンサルティング等の複数事業の連続立ち上げ→プラットフォーム化によって、攻略しようとしています。
※ブランドステートメント「DX Democracy」の紹介
https://speee.jp/news/1841/
【開発環境】
■言語
TypeScript
Ruby
■フレームワーク
Ruby on Rails
React.js
Next.js
■データベース
MySQL
■ソースコード管理
GitHub
Git
■プロジェクト管理
GitHub Projects
■情報共有ツール
Figma
Slack
Miro
Kibela
■その他
AWS
Docker
Redis
GraphQL
GitHub Actions
Terraform
Datadog
Kubernetes
Firebase
BigQuery
Requirements
【ご担当いただくプロダクトについて】リアル産業DX部門では、複数の事業を運営しています。
・不動産売却・査定サービス「イエウール」(https://ieul.jp/ )
・土地活用・不動産投資プラン比較サイト「イエウール土地活用」( https://land.ieul.jp/ )
・優良不動産会社に特化した不動産査定サービス「すまいステップ」( https://sumai-step.com/ )
・完全会員制の家探しサービス「Housii(ハウシー)」(https://ieul.jp/buy/)
・リフォームのマッチングプラットフォーム「ヌリカエ」(https://www.nuri-kae.jp/ )
・介護施設のマッチングプラットフォーム「ケアスル 介護」( https://caresul-kaigo.jp/)
・新規立ち上げ中のSaaS型サービス
これらの事業の中から、ご入社されるに当たっての初期1年~2年の時間軸でのご活躍と成長を鑑みた上で一番ベストな事業のプロダクトチームにJOINいただきます。
【お任せしたい業務】
プロダクトチームとしては、3ヶ月単位のフォーカスする開発テーマを策定し、それらをやり切るための開発計画の策定、運用を行っています。
現在、約10程度の事業があり、基本的には1つの事業に対して、1つのプロダクトチームになるようにチームを分けています (1チームの規模が大きくなる場合はさらにサブチームに分けることもあります)。
各チームは10人以下のスモールチームで、エンジニア一人ひとりに「事業やプロダクトへの深い理解」と「顧客に使われる機能を責任を持ってリリースしてもらうこと」を期待しています。
以下、一例
・プロダクトの機能追加・機能改善の企画・要件定義
・API / フロントエンドのコンポーネント設計・実装・テスト・コードレビュー
・技術選定を含むアーキテクチャの意思決定、ADR策定
・サイトやDBのパフォーマンス計測・改善
▼開発組織の大事にしていること
エンジニアとして事業に貢献するとは「Why-What-Howの一貫性を保ちながら、技術意思決定を積み重ねること」である
https://tech.speee.jp/entry/why-what-how-engineering
【どんなチームで働くか】
ベースはスモールなスクラムチームですが、我々の特徴として「Bizメンバーとエンジニア間で徹底的にWHY/WHATの認識を揃えること」を大切にしています。なぜならそういった目的の部分を疎かにすると、自分たちが開発した機能がどのような価値につながるかが不明瞭になり、エンジニアのオーナーシップが薄れてしまうと考えているからです。以下は弊PdMのブログ記事ですが、そちらでも「WHYとWHATを定義することの重要性」について語っています。
https://tech.speee.jp/entry/requirements-definition
【デジタルトランスフォーメーション(DX)事業本部について】
・リアル産業に対してテクノロジーを活用して、産業全体のバリューチェーンをこれからのDX時代にあったものに再構築するという挑戦をしています。
・リアル産業のDX化は、単一サービスのみでは実現が難しいため、Webプラットフォーム・SaaS・コンサルティング等の複数事業の連続立ち上げ→プラットフォーム化によって、攻略しようとしています。
※ブランドステートメント「DX Democracy」の紹介
https://speee.jp/news/1841/
【開発環境】
■言語
TypeScript
Ruby
■フレームワーク
Ruby on Rails
React.js
Next.js
■データベース
MySQL
■ソースコード管理
GitHub
Git
■プロジェクト管理
GitHub Projects
■情報共有ツール
Figma
Slack
Miro
Kibela
■その他
AWS
Docker
Redis
GraphQL
GitHub Actions
Terraform
Datadog
Kubernetes
Firebase
BigQuery
Preferred Experiences
・Ruby on Railsによる開発の経験・AWSを使用したインフラの構築・運用経験
・Dockerを使用したWebサービス運用経験
・React、TypeScriptを使用したフロントエンドの開発経験
・技術選定や開発フローの改善などテックリード的経験
・エンジニアメンバーのマネジメント経験
・アジャイル開発の経験
・OSSの開発経験
We are looking for
・ ユーザファーストで考え、行動できる方・ 難しい課題を解決するのが好きな方
・ チームでのコミュニケーション、HRTを大切にしたい方
・ 良い意味で技術的なこだわりが無い方
・ プロダクトを良くするためであれば躊躇なく自分の書いたコードを捨てられる方
Working Conditions
Salary
・経験・能力を考慮の上で最終決定を致します。・詳細は内定通知時にご説明いたします。
Location
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー35階・39階Job Type
正社員Work hours
【休日/休暇】・土日、国民の祝日
・夏季休暇
・年末年始休暇
・特別休暇
・有給休暇
Probation period
あり(3ヶ月)Benefits
【エンジニアがより働きやすい環境を】Speeeではエンジニアがより開発に熱中し、ワクワクできる環境をエンジニアと共に作っています
・2年周期で高スペックMacBook Proを支給
・好きなキーボード、マウスを支給
・選べる椅子制度(エルゴヒューマン、コンテッサから選択可能)
・副業可(個人のサービス開発や技術顧問など)
・書籍購入費負担(月1万円まで)
・個人利用のクラウド環境利用費を月1万まで会社負担
・社員向けLibrary完備(オライリーは最新刊が随時届きます)
・ソファーやスタンディングテーブルのあるラウンジの作業環境
・コーヒー飲み放題(Speeeオリジナルのブレンド豆使用)
・カンファレンス参加費負担(宿泊費・交通費負担も有り)
・資格取得補助(業務に関連する資格を取得した際、3万円まで会社が取得費用を負担)
・マッサージルーム(国家資格取得の常駐スタッフによる本格的施術・予約制)
・フィットネスルーム(オフィス内・予約制)
・オフィス内全面禁煙 ※ ビル内に共同喫煙室あり
【保険】
・各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
【諸手当】
・交通費支給(上限あり、自転車通勤も可)
・住宅補助手当(規定エリア居住の場合)
・食事会費用補助(S-pay制度)
・結婚祝い金
・出産準備金・出産祝い金
・マタニティ健診補助
・ベビーシッター補助
・健康診断・予防接種(会社負担)
※各手当は支給条件があります、詳細は内定通知時にご説明いたします。
【就業制度】
・フレックスタイム制度
・ワークスタイルオプション(妊娠・育児・介護といったライフイベントの変化に応じて一時的に働き方を変えることが可能)
・副業認可制度
【特徴的な取り組み:Speee Library】
5,000冊を超える本が揃った社内図書館です。貸出も行い、蔵書にない本は10,000円/月まで購入できます。
【特徴的な取り組み:Speee Cafe】
最高品質のコーヒー豆を数種類仕入れ、日替わりで提供。専任スタッフが淹れた本格的なドリップコーヒーやカフェラテが、いつでも無料で楽しめます。
【働く環境】
・高品質なオフィス環境(六本木グランドタワー35階・39階、六本木一丁目駅直結)
・Speee Lounge(活発なコミュニケーションを誘発しSpeeeの「知の集積」を増やすことを目的とした共用スペース)
・マッサージルーム(国家資格取得の常駐スタッフによる本格的施術・予約制)
・フィットネスルーム(オフィス内・予約制)
・仮眠室(オフィス内)
【待遇・福利厚生】
下記をご参照ください
https://speee.jp/recruit/fabric/
Required Skills
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