【プロダクト開発部】プロダクトエンジニア(Findy Team+)_Dev
ファインディ株式会社
Tokyo, Japan Posted September 8, 2025
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Job Description
【AI駆動開発】AI時代のモノづくりを支えるFindy Team+のプロダクトエンジニア募集
Description
#### _■会社概要_私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)
[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
#### ■ [**Findy Team+について**](https://findy-team.io/)
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
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#### _■募集背景と実現したい事_
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。
そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。
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#### _■業務内容_
- GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
- 組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発
- AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討
- 顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
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#### _■開発環境_
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+
Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)
東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。
◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
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#### ■**AIの取り組み**
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
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Requirements
#### _■会社概要_私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)
[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
#### ■ [**Findy Team+について**](https://findy-team.io/)
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
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#### _■募集背景と実現したい事_
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。
そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。
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#### _■業務内容_
- GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
- 組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発
- AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討
- 顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
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#### _■開発環境_
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+
Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)
東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。
◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
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#### ■**AIの取り組み**
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
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Preferred Experiences
- Ruby on Railsでの開発経験- セキュリティ対応を行った経験
- 外部のAPIを用いたサービスへの組み込み経験
- AWSを利用したインフラ構築経験
- CI環境や自動化テストによる品質保証に取り組んだ経験
- 技術カンファレンス参加、QiitaやZennの記事投稿などのインプット/アウトプット経験
We are looking for
- プロダクトや事業の成長に主体性に関わりたい方- 周囲と協力しながら、開発を推進できる方
- 常に起きうる変化を楽しみながら開発に取り組める方
Working Conditions
Salary
■想定年収:700万円~1,000万円程度(固定残業代・賞与含む)※経験、業績、貢献度に応じて、相談のうえ決定いたします
■月給例:538,462 円~769,231 円
<給与内訳>
基本給:398,362 円~569,131 円
固定残業代:140,100 円~200,100 円
・固定残業代は、法定時間外労働の有無にかかわらず45時間分相当を支給
・超過分は別途全額支給いたします
・別途、実績に応じた賞与/社内表彰による報奨制度(インセンティブ支給)あり
Location
〒141-0032東京都品川区大崎一丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー5階
(変更の範囲)
会社の定める場所(リモートワークを行う場所を含む)
Job Type
正社員Work hours
■勤務時間- フレックスタイム制(標準労働時間8時間/日 コアタイム10:00〜16:00)
■休日・休暇
- 完全週休2日制(土日祝日)
- 年末年始休暇
- 特別休暇
- 年次有給休暇10日~20日(入社日に5日間付与、入社半年後に5日付与)
※その他会社規定による休日あり
Probation period
あり(3ヶ月 ※最大6ヶ月まで延長する場合あり)Benefits
- 社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)- 交通費支給(上限あり)
- ランチ/ディナー補助
- プログラミング学習費用補助
- ビジネス/テクノロジー研修
- 外部研修費補助
- 受動喫煙防止措置の状況:屋内禁煙(敷地内に喫煙可能場所あり)
Required Skills
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