【プロダクト開発部】Embedded SRE・Tech Lead_Dev

ファインディ株式会社

Tokyo, Japan Posted September 29, 2025

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On-site Full-time Senior
Job Description

【AI駆動開発/リモートOK】Findy Team+の信頼性と可観測性をリードするEmbedded SRE / Tech Lead

Description

#### _■会社概要_
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。

「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)

人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。

- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)

[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)

(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。

#### ■ [**Findy Team+について**](https://findy-team.io/)
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。

生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。

さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。

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#### _■募集背景と実現したい事_
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。

そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。

Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。


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#### _■業務内容_
- 開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
- サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
- SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
- 本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
- CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
- 障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
- インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
- 開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
- チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ

※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務

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#### _■開発環境_
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL,Python,Go
フレームワーク:Ruby on Rails, ReactApollo Client.FastAPI
テスト:RSpec, vitest, VRT, playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL,Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify.Claude Code

Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:57名(2025/07現在)

◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/

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#### ■**AIの取り組み**
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。

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Requirements

#### _■会社概要_
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。

「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)

人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。

- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)

[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)

(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。

#### ■ [**Findy Team+について**](https://findy-team.io/)
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。

生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。

さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。

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#### _■募集背景と実現したい事_
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。

そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。

Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。


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#### _■業務内容_
- 開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
- サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
- SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
- 本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
- CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
- 障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
- インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
- 開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
- チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ

※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務

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#### _■開発環境_
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL,Python,Go
フレームワーク:Ruby on Rails, ReactApollo Client.FastAPI
テスト:RSpec, vitest, VRT, playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL,Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify.Claude Code

Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:57名(2025/07現在)

◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/

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#### ■**AIの取り組み**
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。

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Preferred Experiences

- Webサービス、アプリにおける仕様策定、ディレクションの経験
- 高負荷なトラフィックのあるサービスの設計・開発・運用経験
- 機械学習を用いたプロジェクト経験
- コンテナ基盤(Docker / Kubernetes)の運用経験
- Observability(Prometheus, Grafana, Datadog など)を活用したシステム改善経験

We are looking for

- プロダクトや事業の成長に主体性に関わりたい方
- 周囲と協力しながら、開発を推進できる方
- 常に起きうる変化を楽しみながら開発に取り組める方

Working Conditions

Salary

■想定年収:700万円~1,200万円程度(固定残業代・賞与含む)
※経験、業績、貢献度に応じて、相談のうえ決定いたします

■月給例:538,462 円~923,077 円
<給与内訳>
基本給:398,362 円~682,877 円
固定残業代:140,100 円~240,200 円
・固定残業代は、法定時間外労働の有無にかかわらず45時間分相当を支給
・超過分は別途全額支給いたします
・別途、実績に応じた賞与/社内表彰による報奨制度(インセンティブ支給)あり

Location

本社
〒141-0032 東京都品川区大崎一丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー5階
(変更の範囲)
会社の定める場所(リモートワークを行う場所を含む)

※入社後半年間は週3日以上の出社を推奨。
ただし、スキル・ご経験次第で地方フルリモート希望の方も相談可能です

Job Type

正社員

Work hours

■勤務時間
- フレックスタイム制(標準労働時間8時間/日 コアタイム10:00〜16:00)

■休日・休暇
- 完全週休2日制(土日祝日)
- 年末年始休暇
- 特別休暇
- 年次有給休暇10日~20日(入社日に5日間付与、入社半年後に5日付与)
※その他会社規定による休日あり

Probation period

あり(3ヶ月 ※最大6ヶ月まで延長する場合あり)

Benefits

- 社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
- 交通費支給(上限あり)
- ランチ/ディナー補助
- プログラミング学習費用補助
- ビジネス/テクノロジー研修
- 外部研修費補助
- 受動喫煙防止措置の状況:屋内禁煙(敷地内に喫煙可能場所あり)
Required Skills
DevOps decision making analytical skills SQL CI/CD Ruby TypeScript GraphQL Python Rails Amazon Web Services MySQL Redis Docker GitHub Actions Slack
How to apply

You apply on ファインディ株式会社’s own careers site. No account needed.

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