【プロダクトマネジメント室】プロダクトマネージャー_Findy Team+

ファインディ株式会社

Tokyo, Japan Posted June 3, 2026

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On-site Full-time Mid level
Job Description

AI時代の開発組織を再定義するPdM(Findy Team+)

仕事概要

■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。

「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)

人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。

採用サイト
会社説明資料

(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。

■募集背景

生成AIの普及により、ソフトウェア開発の現場は大きな転換点を迎えています。
コーディングの生産性は飛躍的に向上した一方で、ボトルネックは設計・レビュー・テスト・意思決定へと移動し、開発組織のマネジメントはこれまで以上に複雑になっています。

さらに経営層からは、

  • AI投資は本当に成果につながっているのか
  • 開発組織の競争力は向上しているのか
  • どこに投資すれば成果が最大化するのか

といった問いへの回答が求められるようになりました。

私たちは今、「開発生産性を計測するプロダクト」から、「AI時代の開発組織の意思決定を支えるプラットフォーム」へ進化しようとしています。

単に開発状況を可視化するだけではなく、

  • 開発組織の状態を把握する
  • AI活用の効果を測定する
  • 開発投資の意思決定を支援する
  • 継続的な改善サイクルを組織に根付かせる

そんな新しいスタンダードをつくる挑戦です。
この変化の中心で、担当領域のオーナーとしてプロダクトを成長させるPdMを募集しています。

■担当プロダクト

Findy Team+
Findy Team+は、AI時代の開発組織のための開発DXプラットフォームです。

GitHub、GitLab、Jira、CI/CD、生成AIツールなどからデータを取得し、

  • 開発生産性
  • 開発者体験
  • AI活用状況と効果
  • 開発投資ROI

を可視化・分析します。

私たちが目指しているのは、単なる開発生産性ダッシュボードではありません。
AIによって開発のあり方そのものが変わる時代において、

  • どのように組織を運営するべきか
  • どこに投資するべきか
  • AIをどう活用するべきか

といった開発組織の意思決定を支える基盤となることを目指しています。
また私たちは、AI時代の開発組織が持続的に価値を生み出す力を「開発資本(Engineering Capital)」と定義しています。

開発資本とは、単なる開発スピードではなく、

  • 人や組織の力
  • ソフトウェア資産
  • AI活用能力
  • 開発プロセス
  • 意思決定の質

といった、企業の競争力を支える総合的な開発能力を表す考え方です。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、継続的に向上させるためのプラットフォームへ進化しています。

詳しくはEngineering Capital(開発資本)をご覧ください。

すでにスタートアップから大企業まで幅広い開発組織で利用されており、開発生産性の改善、AI活用の定着、開発投資の意思決定高度化を支援しています。

■具体的な業務内容

担当領域のオーナーとして、AI時代の開発組織の課題を発見し、新しい意思決定の仕組みをプロダクトとして実装していただきます。

顧客課題の発見から戦略立案、仕様策定、リリース後の価値検証まで一貫して担当し、Findy Team+のプロダクトグロースをリードしていただきます。

  • 事業計画に紐づくプロダクト戦略立案
  • プロダクトロードマップの策定・推進
  • 新機能・機能改善の企画立案
  • 要件定義・仕様策定
  • 利用データ分析および仮説検証
  • Sales・CSとの協働による顧客課題の発見
  • エンジニア・デザイナーとの開発推進
  • プロダクトKPIおよび事業数値分析

Findy Team+では、PdMも事業数字に責任を持ちます。
商談同席、顧客ヒアリング、資料作成、現場での価値検証まで含めて、プロダクトと事業の両面から成長を牽引していただきます。

※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務

■ポジションの魅力

  1. *\AI時代の開発資本(Engineering Capital)を定義する挑戦\*

AIによって「つくること」そのもののコストが下がる一方で、良い意思決定ができるか、AIを活用できる組織になれているか、継続的に価値を生み出せる状態かといった「競争力そのもの」の重要性が高まっています。

ファインディではこれを「開発資本(Engineering Capital)」と定義し、新しい指標・新しいマネジメントのあり方を提唱しています。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、改善し、経営の意思決定につなげるためのプラットフォームへ進化しています。

まだ世界的にも正解が存在しないテーマだからこそ、PdM自身が仮説を立てながら新しいスタンダードをつくることができます。

  1. *\大きな裁量とオーナーシップ\*

シニアPdMや事業責任者との距離が近く、高い裁量を持って担当領域をリードできます。
戦略立案から顧客接点、仕様策定、リリース後の検証まで、一気通貫で意思決定に関わることができます。
単なる機能開発ではなく、「顧客課題の発見」「プロダクト戦略の策定」「Go-To-Marketへの関与」「事業成果の創出」までを担うポジションです。

  1. *\エンジニア経験を活かしやすいドメイン\*

顧客はエンジニアリング組織であり、プロダクトも開発組織向けです。
エンジニアとして培った知識や経験を、プロダクトづくりや顧客理解に直接活かせます。

  1. *\グローバル展開フェーズに関われる\*

インド・韓国・台湾への展開が進んでおり、グローバル市場を前提としたプロダクトづくりに挑戦できます。
日本発の概念やプロダクトを、世界へ広げていくフェーズに携わることができます。

必須スキル

■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。

「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)

人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。

採用サイト
会社説明資料

(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。

■募集背景

生成AIの普及により、ソフトウェア開発の現場は大きな転換点を迎えています。
コーディングの生産性は飛躍的に向上した一方で、ボトルネックは設計・レビュー・テスト・意思決定へと移動し、開発組織のマネジメントはこれまで以上に複雑になっています。

さらに経営層からは、

  • AI投資は本当に成果につながっているのか
  • 開発組織の競争力は向上しているのか
  • どこに投資すれば成果が最大化するのか

といった問いへの回答が求められるようになりました。

私たちは今、「開発生産性を計測するプロダクト」から、「AI時代の開発組織の意思決定を支えるプラットフォーム」へ進化しようとしています。

単に開発状況を可視化するだけではなく、

  • 開発組織の状態を把握する
  • AI活用の効果を測定する
  • 開発投資の意思決定を支援する
  • 継続的な改善サイクルを組織に根付かせる

そんな新しいスタンダードをつくる挑戦です。
この変化の中心で、担当領域のオーナーとしてプロダクトを成長させるPdMを募集しています。

■担当プロダクト

Findy Team+
Findy Team+は、AI時代の開発組織のための開発DXプラットフォームです。

GitHub、GitLab、Jira、CI/CD、生成AIツールなどからデータを取得し、

  • 開発生産性
  • 開発者体験
  • AI活用状況と効果
  • 開発投資ROI

を可視化・分析します。

私たちが目指しているのは、単なる開発生産性ダッシュボードではありません。
AIによって開発のあり方そのものが変わる時代において、

  • どのように組織を運営するべきか
  • どこに投資するべきか
  • AIをどう活用するべきか

といった開発組織の意思決定を支える基盤となることを目指しています。
また私たちは、AI時代の開発組織が持続的に価値を生み出す力を「開発資本(Engineering Capital)」と定義しています。

開発資本とは、単なる開発スピードではなく、

  • 人や組織の力
  • ソフトウェア資産
  • AI活用能力
  • 開発プロセス
  • 意思決定の質

といった、企業の競争力を支える総合的な開発能力を表す考え方です。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、継続的に向上させるためのプラットフォームへ進化しています。

詳しくはEngineering Capital(開発資本)をご覧ください。

すでにスタートアップから大企業まで幅広い開発組織で利用されており、開発生産性の改善、AI活用の定着、開発投資の意思決定高度化を支援しています。

■具体的な業務内容

担当領域のオーナーとして、AI時代の開発組織の課題を発見し、新しい意思決定の仕組みをプロダクトとして実装していただきます。

顧客課題の発見から戦略立案、仕様策定、リリース後の価値検証まで一貫して担当し、Findy Team+のプロダクトグロースをリードしていただきます。

  • 事業計画に紐づくプロダクト戦略立案
  • プロダクトロードマップの策定・推進
  • 新機能・機能改善の企画立案
  • 要件定義・仕様策定
  • 利用データ分析および仮説検証
  • Sales・CSとの協働による顧客課題の発見
  • エンジニア・デザイナーとの開発推進
  • プロダクトKPIおよび事業数値分析

Findy Team+では、PdMも事業数字に責任を持ちます。
商談同席、顧客ヒアリング、資料作成、現場での価値検証まで含めて、プロダクトと事業の両面から成長を牽引していただきます。

※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務

■ポジションの魅力

  1. *\AI時代の開発資本(Engineering Capital)を定義する挑戦\*

AIによって「つくること」そのもののコストが下がる一方で、良い意思決定ができるか、AIを活用できる組織になれているか、継続的に価値を生み出せる状態かといった「競争力そのもの」の重要性が高まっています。

ファインディではこれを「開発資本(Engineering Capital)」と定義し、新しい指標・新しいマネジメントのあり方を提唱しています。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、改善し、経営の意思決定につなげるためのプラットフォームへ進化しています。

まだ世界的にも正解が存在しないテーマだからこそ、PdM自身が仮説を立てながら新しいスタンダードをつくることができます。

  1. *\大きな裁量とオーナーシップ\*

シニアPdMや事業責任者との距離が近く、高い裁量を持って担当領域をリードできます。
戦略立案から顧客接点、仕様策定、リリース後の検証まで、一気通貫で意思決定に関わることができます。
単なる機能開発ではなく、「顧客課題の発見」「プロダクト戦略の策定」「Go-To-Marketへの関与」「事業成果の創出」までを担うポジションです。

  1. *\エンジニア経験を活かしやすいドメイン\*

顧客はエンジニアリング組織であり、プロダクトも開発組織向けです。
エンジニアとして培った知識や経験を、プロダクトづくりや顧客理解に直接活かせます。

  1. *\グローバル展開フェーズに関われる\*

インド・韓国・台湾への展開が進んでおり、グローバル市場を前提としたプロダクトづくりに挑戦できます。
日本発の概念やプロダクトを、世界へ広げていくフェーズに携わることができます。

歓迎スキル

  • ソフトウェアエンジニアとしての実務経験
  • DevOps、SRE、開発生産性領域の知見
  • AIプロダクトや生成AI活用経験
  • GitHub、GitLab、Jira等のツール知識
  • エンタープライズSaaS経験
  • マルチテナントSaaS経験
  • 開発組織のマネジメントや組織改善に関する知見

求める人物像

  • 「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」というビジョンに共感できる方
  • 不確実性の高い環境を楽しめる方
  • 自ら問いを立て、仮説を持って行動できる方
  • チームを巻き込みながら最後までやり切れる方
  • AIによって変化する開発組織の未来に強い興味を持つ方
  • 日本発の新しいスタンダードをつくることに挑戦したい方
  • 「開発資本(Engineering Capital)」という新しい考え方を社会に広げていくことにワクワクできる方

応募概要

給与

■想定年収:700万円~950万円程度(固定残業代・賞与含む)
※経験、業績、貢献度に応じて、相談のうえ決定いたします

■月給例:538,462 円~730,769 円
<給与内訳>
基本給:398,362 円~540,669 円
固定残業代:140,100 円~190,100 円
・固定残業代は、法定時間外労働の有無にかかわらず45時間分相当を支給
・超過分は別途全額支給いたします
・別途、実績に応じた賞与/社内表彰による報奨制度(インセンティブ支給)あり

勤務地

(雇入れ直後)
本社
〒141-0032 東京都品川区大崎一丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー5階

(変更の範囲)
会社の定める場所(リモートワークを行う場所を含む)
※フルリモート不可

雇用形態

正社員

勤務体系

■勤務時間
10:00〜19:00(実働8時間)
※時差出勤制度あり
(8:00〜10:00にて30分単位で稼働開始時間を選択可(1ヶ月毎に変更可、一部部署では8:00〜11:00で選択可)

■休日・休暇
・完全週休2日制(土日祝日)
・年末年始休暇
・特別休暇
・年次有給休暇10日~20日(入社日に5日間付与、入社半年後に5日付与)
※その他会社規定による休日あり

試用期間

あり(3ヶ月 ※最大6ヶ月まで延長する場合あり)

福利厚生

・社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
・交通費支給(上限あり)
・ランチ/ディナー補助
・プログラミング学習費用補助
・ビジネス/テクノロジー研修
・外部研修費補助
・受動喫煙防止措置の状況:屋内禁煙(敷地内に喫煙可能場所あり)

Required Skills
product management Jira CI/CD analytical skills decision making business strategy data analysis KPIs go-to-market software development DevOps
How to apply

You apply on ファインディ株式会社’s own careers site. No account needed.

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