04c_経営企画 室長(経営幹部候補)

株式会社イオレ

Tokyo, Japan Posted June 12, 2026

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On-site Full-time Senior
Job Description

【経営企画 室長(経営幹部候補)】BCG・Preferred Networks・PKSHA出身の経営陣と共に、AI経済圏を形成する3層事業を経営の目線から動かす

仕事概要

ポジションのミッション

「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。

日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。

▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)

本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。
AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。

具体的な業務内容

①攻め:特命プロジェクトの統括

  • AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導
  • パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成

②守り:経営管理体制の構築・統括

  • 各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用
  • 経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示

③経営そのものへの参画

  • 経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める
  • 攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進

ポジションの魅力

1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れる

AIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。

2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できる

AIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)

3. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせる

CEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。
▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら
CEO 瀧野のインタビュー記事
COO 神谷のインタビュー記事

【会社概要】

株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。

2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。

▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)

> 2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
> ▶ イオレ採用サイト

必須スキル

ポジションのミッション

「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。

日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。

▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)

本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。
AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。

具体的な業務内容

①攻め:特命プロジェクトの統括

  • AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導
  • パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成

②守り:経営管理体制の構築・統括

  • 各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用
  • 経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示

③経営そのものへの参画

  • 経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める
  • 攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進

ポジションの魅力

1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れる

AIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。

2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できる

AIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)

3. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせる

CEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。
▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら
CEO 瀧野のインタビュー記事
COO 神谷のインタビュー記事

【会社概要】

株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。

2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。

▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)

> 2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
> ▶ イオレ採用サイト

歓迎スキル

・企業・子会社・事業部門の経営において、P/L責任を持って事業を率いた経験
・M&A・PMI・事業再編などを主導した経験
・MBA保有者、公認会計士・USCPA資格保有者

求める人物像

・敬意とホスピタリティをもって内外の関係者と接することができる方
・自分の得意な分野に関して、最新レベルのトレンドを追っている方
・Self-motivateされており、自らやりきる意欲を発揮できる方

応募概要

給与

【理論年収】
2,200~3,000万円

(内訳)
基本給:1,200万円〜1,400万円+業績賞与(昨期実績ベース):1,000〜1,600万円
※基本給は前職年収・経験・スキルを考慮の上、当社規定に基づき決定
※業績賞与について:昨期のペースで推移した場合、業績賞与は基本給1年分程度を見込む水準です(チーム・個人の評価が標準水準の場合)

勤務地

〒105-0003
東京都港区西新橋1-6-11 西新橋光和ビル 4F
※在宅勤務週2回、試用期間3か月は出社必須

雇用形態

正社員

勤務体系

【コアタイム】10:30~15:30(途中休憩1H)
【フレキシブルタイム】7:00~10:30、15:30~22:00
※半休制度有

【休日・休暇】
・年間休日125日以上
・完全週休2日制(土・日)
・祝日
・有給休暇(入社3カ月後に13日間)
・産休・育児休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・誕生日休暇
・勤続10年休暇

試用期間

福利厚生

・交通費支給(月額30,000円まで ※支給条件あり)
・住宅手当あり(家賃補助 ※支給条件あり)
・出張手当あり
・各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
・選択制確定拠出年金制度
・産休育休制度(復帰後の時短勤務やNO残業勤務など、勤務体系を選べます。)
・介護休業制度
・在宅勤務制度
・勤続10年表彰
・設立記念パーティ

Required Skills
business strategy strategic planning decision making stakeholder management KPIs analytical skills procurement private equity mergers and acquisitions accounting hospitality patient care
How to apply

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