653|Gyazoプロダクトエンジニア(開発部)
株式会社Helpfeel
Kyoto, Japan Posted October 5, 2026
Check how well your resume matches this job
Job Description
累計2,300万人が使う「Gyazo」を、React中心のフロントエンドで企画から実装・分析まで開発するポジションです
仕事概要
【Helpfeelについて】
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
【Gyazoについて】
Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。
見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。
現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。
Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。
【このポジションについて】
今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。
【業務内容】
・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。
・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。
・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。
【プロダクトの技術要素】
・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Ruby on Rails, Go
・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE)
・開発支援: ESLint, Renovate
【開発環境】
・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace
【利用ツール】
・GitHub
・GitHub Actions
・Sentry
・Newrelic
・Helpfeel
・Gyazo
【働く環境やエンジニア組織の特徴】
開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。
【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】
開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。
▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
*\主な内容\*
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
必須スキル
【Helpfeelについて】
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
【Gyazoについて】
Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。
見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。
現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。
Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。
【このポジションについて】
今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。
【業務内容】
・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。
・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。
・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。
【プロダクトの技術要素】
・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Ruby on Rails, Go
・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE)
・開発支援: ESLint, Renovate
【開発環境】
・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace
【利用ツール】
・GitHub
・GitHub Actions
・Sentry
・Newrelic
・Helpfeel
・Gyazo
【働く環境やエンジニア組織の特徴】
開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。
【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】
開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。
▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
*\主な内容\*
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
歓迎スキル
・TypeScript, MongoDBでの開発経験
・npm、JavaScript などに関連するエコシステムへの理解
・Google Cloud Platform(GCP)を用いた開発・運用経験
求める人物像
・ユーザー体験にこだわりを持てる
・積極的に手を動かし、作ったものを前に論理的に議論ができる
・積極的に他者を巻き込んで、前向きに議論を進められる
▼選考フロー
・書類審査
*これまでの業務内容がわかる資料のご提出をお願いいたします
例:GitHubアカウント
Qiitaの記事
Zennの記事
個人活動での制作物
個人ブログ
ポートフォリオ
前職、現職で書いたブログなど
実務で担当した制作物(部分的にでもOK)
特定のページURL
アプリ名
サービス内の特定の機能
・一次面接
・二次面接
・リファレンスチェック
・最終面接
※変更になる可能性もございます。
応募概要
給与
650万円~1000万円(昇給年1回)
※スキル、選考結果をふまえて総合的に判断いたします
勤務地
フルリモートワーク
▼ 京都オフィス:〒602-0023 京都府京都市上京区御所八幡町110-16かわもとビル5階
▼ 東京オフィス:〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4F
雇用形態
正社員(期間の定めなし)
勤務体系
・フレックスタイム制(コアタイムなし)
・休憩:1日1時間を基本とする
・固定残業時間あり(40時間を超える時間外労働分は残業代を支給)
・休日:土日、祝日、年末年始
・特別休暇:慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇
試用期間
3ヶ月(本採用と同条件)
福利厚生
・各種社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
・交通費全額支給(実費)
・書籍購入補助制度
・ノートパソコン貸与
・モニター貸与
・産前産後休暇(取得実績あり)
・育児休暇(男性も取得実績あり)
・ベビーシッター補助制度(取得実績あり)
・オフラインでのチームビルディング費用の一部会社負担
・健康診断オプション検査を一部助成
・介護休暇、子の看護休暇、育児時間
・有給取得率70%
Required Skills
Similar Jobs
600|プロダクトエンジニア(開発部)
株式会社Helpfeel
601|AIオペレーションマネージャー(開発部)
株式会社Helpfeel
609|シニア検索エンジニア(開発部)
株式会社Helpfeel
627|プロダクトエンジニア(新規ソリューション領域)(開発部)
株式会社Helpfeel
How to apply
You apply on 株式会社Helpfeel’s own careers site. No account needed.
Apply on company siteUpload your resume and ARes scores it against this job in a few seconds. No account needed.
Already have access? Sign inAbout 株式会社Helpfeel
See every open role at 株式会社Helpfeel on ARes.
More Jobs at 株式会社Helpfeel